装画「こゝろ」

知り合いの劇団主が夏目漱石の「こゝろ」をトリビュートした演劇の脚本を書いたということで鑑賞するには原作を読んでおいたほうが良いと聞いて読んでみました。読むついでに装画を描いてみようと思った次第です。どのシーンを描くか悩んだ末に、千葉県の房総半島の「鯛の浜」に佇むKと先生というものに決めました。

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装画のモックアップ(オリジナル)を作成したので、以下に示します。出版社名は架空の「それらしきもの」にしています。


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